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またデカパトスへ

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by osorae | 2010-08-28 19:47 | 家族でおでかけ | Trackback | Comments(2)

3歳7ヶ月

本日26日で、そらちん、3歳7ヶ月です。

猛暑にも衰えることない相変わらずの食欲。
朝から必ずご飯をおかわり。そして食後にバナナを一本。

最近思い起こすのは、そらちん9ヶ月健診のときに診察していただいた小児科の先生のお言葉。

「この子は、食事が3回じゃ足りないかもね」
「もう半年もしたらどんぶりものとか食べるぞ」

はい、見事予言的中でした、先生。
最近はそらちん自ら「そらちんのお腹にはどんぶり(飯)が入ってるの!」とお腹をたたきながら嬉しそうに言ってます。

それから、今月の保育園の身体測定結果。
身長は先月からまた少し伸び、体重は年明けから全く増えず。何だかますます痩せっぽちに見える、最近の風呂上がりのそらちん。

「家族に痩せの大食いがいるね」

はい、それも見事に血を受け継いでおります。

まあ、元気で何よりです。
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by osorae | 2010-08-26 16:23 | そらちん成長記録 | Trackback | Comments(0)

懐かしのコッペパン

最近なにかの雑誌で紹介されていて気になっていた山崎製パンの「ちびまる子ちゃん ぶどうコッペパン」。
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今年アニメ放送20周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」と山崎製パンとのコラボ商品で、昭和40年代の給食のパンをイメージしたコッペパンだそうです。

昨日コンビニで見かけたのですが昨日はお弁当を持参していたので、今日のランチはこれにしようと楽しみに今朝買ってきたのでした。

懐かしい給食のコッペパン。確かにこんな感じでした。
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中にはシュガーマーガリンが挟んであって、味は私が食べていた給食のコッペパンより甘く美味しいような。でもパンの味はあのコッペパンに近いものでした。
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私は小学生の頃、給食の時間が大嫌いでした。
いつもなかなか全部食べられなくて、最後まで残されてました。
特にパンが大嫌い。どうしても飲み込めなくて、でも残してはいけないと言われていて・・・。苦痛でしたねえ。最後は先生の目を盗んで机に隠したりしたことも度々ありました。

そんな私が唯一食べられたのがぶどうパン。今でもレーズンは大好きです。
いつの間にかパンも大好きになりました。あの当時(昭和50年代)の給食のパンはそんなに美味しくなかったんでしょうかねえ。

職場でコッペパンを食べながら、小学生の自分を思い出しました。
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by osorae | 2010-08-24 23:59 | おいしいもの | Trackback | Comments(2)

かえちゃんと遊んだ休日

土曜日は現在東京在住の友人のMさん&しんちゃん・かえちゃん親子が夏休みで関西に来たついでに立ち寄って行ってくれました。4月10日以来の再会。

そらちん、最初はやはりもじもじでしたが、一緒にお昼ご飯を食べた後からはいつもの調子に。かえちゃんと2人、エンジン全開で遊んでいました。かくれんぼをしたり、よーへーさんを「おっさん」呼ばわりし、自作「おっさんの唄」を歌いながら踊ったり。

夕方4時頃にお別れ。そらちんに「今度は東京に会いに行こうよ」と言ってみたら「いやや。犬いるもん」。どうしても「東京=犬」になってしまっているそらちんでした。

いっぱい遊んで、いっぱいおしゃべりし、私もよーへーさんもそらちんも楽しい時間を持てました。。また次の機会を楽しみにしています。
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by osorae | 2010-08-21 23:59 | 保育園 | Trackback | Comments(2)

おっさん

今、お友達のかえちゃんが久しぶりに遊びにきてくれています。
そらちん、エンジン全開。

突然、そらちんが叫びました。
「そらちんのおとうさん、おっさんやで〜」

じゃあ、そらちんのおかあさんの私はおばはんか?

さらに、
「そらちんのおとうさん、おっさんやからたたいちゃお!」

親父狩り?
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by osorae | 2010-08-21 14:34 | そらちん成長記録 | Trackback | Comments(0)

猛暑

昨日の神戸は日中36度強。職場のある大阪も37度。
そしてもちろん熱帯夜。最近は最低気温が28〜29度。もう驚きません・・・。

実家が涼しかっただけに、戻ってきて再びこの暑さはうんざり。
神戸で暮らし始めたのが2001年8月。10回目の夏になりますが、この暑さにはまだ慣れません。

日中暑いのはいいんです。私の実家も昼間は30度以上になる日も度々です。
しかし夜になれば気温が下がるのが普通。朝晩はほっとする時間があるのです。ここにはそれがない!体力的にもですが、精神的にキツイです。

それでも、当初は毎年夏バテして必ず体重が減り、ひどい年は30kg台にまで落ちることもありましたが、ここ数年は多少慣れてきたのか食欲はそれほど落ちなくなりました。今年も7月から2kgほどやせた程度。

それにしても、関西は昔からこんなに暑かったのでしょうか?
生まれ育った方々はこの暑さには慣れていらっしゃるのでしょうか?
それともこの数年はやはり地球温暖化の影響などでかなり暑くなってきているのでしょうか?

私は毎朝、朝ご飯の準備、片付けなどなどしているだけで汗だく。一度シャワーを浴びて出勤の身支度をして、そらちんと保育園に到着した時点で、ふたたび滝の汗。髪は汗でべっとり。朝整えた意味なし。職場には洗顔石けんを置いてあり、職場到着後まず洗顔します(もちろん、すっぴんです。化粧なんて考えられない!)。

夏休みの子どもたちは「午前中の涼しいうちに宿題をすませましょう」とか言われないんだろうなあ。朝4時に起きても涼しくないもの・・・。

夏はあらゆる分野の生産性が確実に落ちる私。
秋が待ちどうしい毎日です。
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by osorae | 2010-08-20 06:08 | 暮らしのあれこれ | Trackback | Comments(2)

夏土産

先日訪れた開田高原はとうもろこしの産地。
道の両側にとうもろこし畑が広がり、所々に直売所や焼きとうもろこしの出店が見られました。

立ち寄った道の駅でも立派なとうもろこしがたくさん売られていて、あまりに美味しそうだったので、大きなのを三本買ってきました。
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帰宅した日の夜、まずは一本を蒸してからバターと醤油で焼いてみました。いい匂い〜。三人でかぶりついて食べました。

残りは次の日にポタージュスープに。生のとうもろこしで作ると美味しい、と聞いていたので作ってみたかったのです。

生のとうもろこしの実を包丁でこそげ落とすと、じゅわ〜と果汁がほとばしりました。試しに生で何粒か食べてみたら甘い!そのままでも食べられそうでした。

たっぷり出来上がったので半分は冷凍保存、半分を夕ご飯に。
味付けは塩だけ。シンプルで、でもとっても甘く。大地の恵み!という味がしました。

写真は撮り忘れましたが、レシピはこちら↓
大石淳子さんのレシピです。)

とうもろこしの冷たいスープ
材料 2人分
とうもろこし    2本
玉ねぎ     1/4個
パセリ       少々
バター      10g
水       400ml
塩・こしょう    少々

1 とうもろこしはつぶを包丁でこそげ落とします。
  玉ねぎはみじん切りにします。
2 なべにバターと1を入れて熱し、炒めます。
  水を注ぎ、やわらかくなるまで煮ます。
3 すり鉢やフードプロセサーなどを使ってよくすりつぶした後、こします。
  塩、こしょうを加えて味をととのえ、冷蔵庫で冷やします。
4 器にもりつけ、刻んだパセリをふりかけます。

ちなみに、私は(めんどくさくて)こしませんでしたが、つぶつぶ感が残っていても美味しく頂けました。温めてもおいしそうです。
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by osorae | 2010-08-18 21:20 | おいしいもの | Trackback | Comments(0)

夏休み最終日

6時半起床。

私は朝食前に温泉に入りのんびり。大浴場の窓からひんやりと冷たい空気が入ってきました。涼しい朝にしみじみと、いくら日中が暑くても朝晩涼しければ十分乗り切れるんだけどなあと、神戸の暑さを思い出して帰るのがちょっと憂鬱に。

朝食は「ひのきの箱の朝食弁当」に加え、生野菜、お漬け物、小豆粥、自家製ヨーグルト、自家製豆乳、ぶどうジュースなどのバイキング。
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朝もご飯が美味しくて、ご飯とお漬け物だけで十分な感じ。自家製豆乳もまったくクセがなく生臭さもなく、よーへーさんも気に入って何杯も飲んでいました。

9時前にチェックアウトし、木曽福島の町をしばし歩いて散策。古い町並みがいい雰囲気でした。
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木曽川の清流も涼しげ。
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老舗の和菓子屋「田ぐち」さんと漆器屋「海老屋」さんでお土産を買い、途中「道の駅 日義木曽駒高原」でもちょっと買い物をして帰路に着きました。

帰りも全く渋滞はなく、お昼に1時間ほど休憩したりしながらの約6時間のドライブ。夕方4時半頃、無事に神戸の自宅に戻りました。

そらちん、帰宅後も「木曽踊り」を踊ったり、長旅の疲れも見せず夜もおおはしゃぎ。最後までご機嫌なまま、そらちんの夏休みが終わりました。

また明日から保育園。先生やお友達にお話しすることがいっぱいあるねと、保育園に行くのも楽しみにいつもの時間にベッドに入ったそらちん。本当に楽しんでくれた様子に、私やよーへーさんにとってもとても良い夏休みになりました。
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by osorae | 2010-08-16 23:59 | 家族でおでかけ | Trackback | Comments(2)

盛りだくさんの一日

日曜日。

また朝からおばあちゃんとトランプなどで遊び、前夜できなかった花火をちょっとだけしました。
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それからご近所に住む私の幼なじみEちゃん宅へ。

玄関先でご挨拶だけ、のつもりだったのに、結局1時間ほどお邪魔しいろいろごちそうになってしまいました。
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そらちん、ここでもいつもの内弁慶ぶりはなく、保育園のご挨拶の唄を披露したり、はしゃぎまくっていました。久しぶりにEちゃんとEちゃんのお父さん、お母さんにもお会いでき、私も楽しい時間を過ごせました。

帰宅後、おばあちゃんと4人で簡単に冷や麦でお昼ご飯。おばあちゃんに「ありがとう」と「また来るね」のご挨拶をし、1時半頃に実家を出発。木曽福島へ向かいました。実家から木曽路へは近時「権兵衛トンネル」が開通し、かなりアクセスが良くなりました。車で1時間半ほどです。

まずは開田高原にある「木曽馬の里」へ。ここは木曽馬保存会により木曽馬の保護・育成がされており、施設の見学や木曽馬の乗馬体験ができます。高原の風は涼しく、広々とした草原に木曽馬が放牧されており、気持ちよい場所でした。
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乗馬体験は、3歳でも怖がらずに一人で乗れればOK、とのことでしたが、そらちんにはまだ無理だなと思っていたところ、意外にもそらちんから「そらちんもお馬さん乗る!」と言い出しました。「一人で乗るんだよ?お母さんは一緒に乗れないよ?」と念を押し、大丈夫かなあと思いつつ、乗馬用の帽子をかぶって順番待ち。このときすでに緊張気味のそらちん。
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・・・で、結局、順番が来てお馬さんに乗せてもらう時になって、近くで見たお馬さんの大きさにびっくりしたのか「いやや〜」と泣き出して断念。よーへーさんが乗りました。

そらちん、乗れなかった自分にちょっと悔しかったようです。しばらく落ち込んだ様子でした。「また次に来たとき、乗りたかったら乗ればいいよ」「お母さんも初めてお馬さんに乗ったのはもっと大きくなってからだったよ」と慰めながら、一緒によーへーさんが戻ってくるのを待ちました。
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しばらくお散歩してお馬さんたちを見学し写真をとったりしているうちに元気を取り戻しました。
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夕方5時頃に今回のお宿「山みず季URARAつたや」さんへ。客室数もそれほど多くなく、こじんまりとしていて、リニューアルオープンしたばかりの建物は新しく清潔でとても快適。館内は全て(廊下、エレベーター内も)畳で、靴下か裸足で過ごします(チェックイン時に好みの靴下を1足もらえます。私は水玉模様の5本指ソックスを頂きました)。

お部屋の窓からは緑の山。
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立派な檜の内風呂付きのお部屋でした。
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大浴場でゆっくり温泉に入った後は、待望の夕ご飯。
食べる前に写真を撮るのをいつも忘れ、全てのお料理の写真はないのですが、この日のお料理をご紹介します。

食前酒 杏酒またはブルーベリー酒
前菜 玉子豆腐、甘鯛祐庵焼、豚アスパラ巻、開田とうもろこし葛流し、煮梅、穴子寿し、枝豆もみじ寄せ
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お造り 信州サーモンカルパッチョ風
    信州名物 馬刺し
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蒸し物 鰻、長芋羽二重蒸し、茄子麩銀あんかけ
肉料理 和牛ロース胡桃味噌朴葉焼
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冷菜籠盛 高原冷スープ、おざんざ(長野県北部大町市特産の麺)、トマト信濃ワイン漬け
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焼物 そばクレープ(焼き茄子、鶏肉、レタスをクレープで巻いて頂きました)
香の物 盛り合わせ
留椀 豆腐、つるむらさきの赤出汁
食事 契約農家直送こしひかり
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菓子 ゆず豆腐アイス

品数は多いですが量が適量で多すぎず、全てを美味しく頂けました。特に最後のご飯が美味しくて感激。そらちんも、馬刺し以外の全てのお料理をしっかり頂きました(馬刺しも「お馬さんのお肉だよ」と教えてあげたら「食べてみる!」とトライしましたが、やはりちょっと苦手だったようです。私は子どもの頃から食べ慣れている味。美味しく頂きました)。

食後、一休みの後、ちょうど16日まで「木曽踊り」を踊る催しが行われているということで、ぶらぶらと歩いてお出かけ。15分ほど歩いた先の会場に着くと、「木曽節」を唄いながら「木曽踊り」という独特の踊りを踊る地元の方々の姿。
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踊り手の何人かが交互で唄う、その男声の節回しが会場に心地よく響いていました。その後、来ている人々も皆参加しての「木曽踊り」の踊り方の説明があり、全員で「木曽節」の唄声に合わせての「木曽踊り」。前回、近所の公園での盆踊りには参加しなかったそらちんですが、今回は自分から「そらちんも踊る!」と積極的。「(でも一人では行けず)お父さんも一緒に!」。足の運びが難しそうでしたが、そらちんもよーへーさんと二人、ずっと踊りの輪の中で30分近く踊っていました。二人ともすっかり木曽踊りをマスターしたようです。携帯のカメラしかなく暗くて写真が撮れなかったのが残念。

9時前にまたぶらぶらと歩いて旅館へ戻りました。

なにしろ、この日の最低気温21度(それでも地元の方はまだ暑い方だとおっしゃってました)。夜は涼しくて浴衣で歩いていても、踊っていても快適。「夕涼み」という神戸ではあり得ない言葉を久しぶりに思い出しました。

朝から楽しいこと盛りだくさんの一日。大満足で眠りについたそらちんでした。寝る前は布団にダイビングしたり、元気におおはしゃぎで大変でしたが・・・。本当に楽しかったんでしょうね。良かったです。
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by osorae | 2010-08-15 23:59 | 保育園 | Trackback | Comments(0)

おおはしゃぎの一日

前日の長距離ドライブ&夜更かしの疲れをもろともせず、6時半前に起きたそらちん。

おばあちゃんにいいところを見せようとはりきったのか、私たちが何も言わないのに自分でお布団をたたみ、お着替えをしてパジャマをたたんでいました。

朝食の後は私の伯父・伯母とトランプで遊んでもらいご機嫌。
内弁慶のそらちんが初対面の伯父・伯母と最初からこんなにはしゃいで遊ぶとは意外でした。

昼前に千葉へと帰って行った伯父・伯母を見送り、今度はおばあちゃんと4人でお出かけ。

まだ浴衣を持っていないそらちんに、浴衣を買ってあげようというおばあちゃんの提案で子供服のお店に行ったのですが、残念ながらそのお店に浴衣はなく、代わりにそらちんが一目で気に入った薄いピンクの甚平を買ってもらいました(後ほど写真をUPします)。

ランチは帰省すると必ず行くおそば屋さん「東京庵(別館)」にて。そらちんはよーへーさんと大天ざるを分け合って(取り合って?)食べました。
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その後入院中の父方の伯父を見舞い、帰宅。

そらちん、車の中でちょっと眠っただけで帰宅後もお昼寝もせずおおはしゃぎ。
紙飛行機を作って飛ばしたり、トランプ、かるたで遊んだり。
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大人の方がお疲れ気味でお昼寝させてもらいました(その間もそらちんは一人でぶつぶついいながら遊んでました)。

夕方、おばあちゃんが毎日行っている地元の温泉「湯ヶ洞」へ行き、そらちん、はりきっておばあちゃんの背中をゴシゴシと洗ってあげていました。

帰宅後、晩ご飯の準備の間も「そらちんがする!」「そらちんが運ぶ!」とおばあちゃんの周りをうろうろしながらはりきってお手伝い。

夜は花火をする予定だったのですが、この日はかなりの大雨が降ったり止んだりを繰り返し、結局花火はできず。さすがにお疲れ気味だったそらちん(と私)は、この夜は8時半頃に寝入りました。

今回の帰省、今までになくずっと前から本当に楽しみにしていたそらちん。それでも内弁慶のそらちんのことだから、おばあちゃんの前でいつもの調子になるには時間がかかるだろうなあと思っていたのですが、意外にも最初から本領発揮。ずっと「おばあちゃん、おばあちゃん」と嬉しそうに後を着いて回って、なんだかんだといっぱいおしゃべりをして、いっぱい遊んでもらっていたそらちんでした。
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by osorae | 2010-08-14 23:59 | 保育園 | Trackback | Comments(0)

私(りか)と夫よーへーさん、娘のそらちん&おはるの四人家族。そのどうってことのない日々のあれこれ。


by osorae
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