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11月の絵本

今月図書館で借りた絵本は以下の通り。
あとは、その晩のそらちんの気分でお家にある絵本を寝る前に2〜3冊づつ読んでました。
(だんだん記録がいい加減になってきたぞ・・・)

わたしは「ぼくのせかいをひとまわり」が好きでした。

ぼくのせかいをひとまわり (児童図書館・絵本の部屋)

マーガレット・ワイズ ブラウン / 評論社


パパはウルトラセブン・ママだってウルトラセブン

みやにし たつや / 学習研究社


ボリスとあおいかさ (ブルーナのおはなし文庫)

ディック ブルーナ / 講談社


おおきなおおきなおいも―鶴巻幼稚園・市村久子の教育実践による (福音館創作童話シリーズ)

赤羽 末吉 / 福音館書店


はなげばあちゃん

山田 真奈未 / パロル舎


アンジェリーナおねえさんになる 講談社の翻訳絵本

キャサリン ホラバード / 講談社


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by osorae | 2010-11-30 23:59 | 絵本の記録 | Trackback | Comments(0)

第14地点通過。

ご近所のレストラン「世界のごちそうパレルモ」さんで開催中の「世界のごちそうアースマラソン」。

第14地点を通過してきました。

いつもの前菜2品(ライスコロッケとトルティーヤ)とスープ(この日はひよこ豆のポタージュ)に続き、

クロアチアのチェヴァブチッチ(クロアチア風ソーセージ)
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ピリッと香辛料の効いた粗挽きのミートローフのようなお味。

スロベニアのゴヴェイヴァンピ(牛胃の煮込み)
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モツ系苦手な私。でもせっかくなので頂いたら、確かに独特のくさみがあるものの、意外に食べやすく、なんとか完食できました(よーへーさんは「数少ない苦手な食べ物」でした)。

ボスニアのボサンスキロナッツ(牛肉と野菜の煮込み)
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お肉も野菜もとろっとろに柔らかく煮込まれていました。

モンテネグロのムシュカリツァ(鶏肉のトマト煮)とにらのナン
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トマトの酸味がほどよい、あっさりめの煮込み。

そして最後にこの日のデザートはチーズプリン。なかなか濃厚なお味でした。
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(メニューの詳細はアースマラソンのブログでどうぞ)
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by osorae | 2010-11-29 23:59 | おいしいもの | Trackback | Comments(0)
先月お知らせした宝塚市主催の「ワーク・ライフ・バランス フォーラム」によーへーさんがパネリストとして出席、私とそらちんも会場に足を運びました。

会場には保育園の仲良しのお友達、ポンすけさんご一家も揃って来てくださっていて、そらちんは途中ポンすけさんと折り紙やお絵描きをしながら、最後まで静かに会場内で過ごすことができました。おかげで私もしっかりとお話を聞くことができました。

フォーラムは主催者である宝塚市長の挨拶に始まり、前半はフリーアナウンサーの木佐彩子さんによる「『仕事・子育て』のほほんトーク」。

フジテレビアナウンサーとしての仕事中心の日々、結婚後の働き方の変化、出産後ご主人の渡米に伴って退職し専業主婦としてLAで過ごした子育て中心の4年間、そして仕事復帰後の子育てとの両立。それぞれの時期に感じたこと、ご自身の経験を踏まえてのお話は、とてもわかりやすく、楽しく、興味深く、あっという間の1時間でした。さすがプロフェッショナルと思いました。

この日も午前中に生放送をひとつ終えてから会場入りしたという木佐さん。そんな多忙な木佐さんがワーク・ライフ・バランスのために心がけていることとしてお話しされたことをいくつか書き留めておきます。

・ひとりで何もかも抱え込まない。大変なときにSOSを発信する場所を複数作っておく。木佐さんの場合、ご自分のご両親、ご主人のご両親、港区の子育てサポート制度、ベビーシッターさんなどに助けてもらっているとのこと。
・ストレス解消のためにひとりの時間をもつ。木佐さんはお子さんが登校してからご自分が出社するまでの時間、お茶などを飲みながら無心に過ごしたり、ご主人が遠征中はお子さんが寝た後に1時間ほどかけてゆっくりとお風呂に入りリラックスしているそう。
・両立はほっとできる家庭があってこそ。夫婦とも職場でMAXに張りつめて仕事をしているので、家では省エネで。喧嘩や揉め事はエネルギーを消耗する。
・身体はもちろん、こころを元気に保つこと。
・今は「このくらいまでなら大丈夫」ということを体感しながら、仕事の量をコントロールしている。
・仕事をしている姿を子どもに見せる。職場は自分の場所なので連れて行かないが、自宅でお子さんが宿題をする時に同じテーブルで「○分、集中しようね」と一緒に台本を読んだりしている。

華やかなテレビの世界で活躍される木佐さんですが、いつも自分らしく輝いていたいとの思いからしたその時々の決断、そして一度決断したらくよくよせず、今も日々試行錯誤しているというお話に、同世代の女性として、母親として、とても共感し、親近感を感じました。

10分休憩後、後半はよーへーさんも登場してのパネルディスカッション。「そらちんのお父さんは?まだ?」と言っていたそらちん。壇上にお父さんの姿を見つけて喜んでいました。

甲南大学教授の中里先生の進行で、まずはワーク・ライフ・バランス実現に向けた企業の取り組み例として、モロゾフ株式会社の白石さんと株式会社エス・アイの今本さんから、各社の制度についての紹介がありました。

モロゾフさんのショートタイム社員制度(制度の詳細については、こちらのサイト神戸新聞の紹介記事を是非お読みください)、エス・アイさんの完全自由出勤制度、全社員時間給制度など、大変興味深く聞きました。

特に、私は今回の妊娠を通じて、女性が妊娠・出産を経ても同じ職場で働き続けることは、大企業で制度が充実した職場に勤務している場合には可能になってきている一方で、中小企業や個人事業主のもとで働く女性の場合、事実上大変困難であるという現実を実感したので、中小企業であるエス・アイさんがこのような制度を導入し、かつ、業績も向上して優秀な人材が集まっているという事実に大変励まされました。このような企業が今後増えて行くことを期待します。

そして、よーへーさんは、会社員として、父親として、ワーク・ライフ・バランスを実践する立場からの発言をしました。

そらちん誕生前の「仕事が趣味」の「ワーク」中心の生活、そらちんが誕生し、育児休業を取得しての「ライフ」中心の生活、そして復職後の「ワーク・ライフ」のバランスを取る今の生活。それぞれの時期に感じたこと、育児休業を取得したことで体感した乳児と24時間2人だけで過ごすことのストレス、復職後も定時に帰宅し保育園のお迎えに行くための自分の仕事や部下への指示の出し方の具体的工夫、それに伴う仕事の効率の向上という効果(副産物)など、(身内の私が言うのもなんですが)わかりやすく大変面白い話でした。

この日、会場には、2002年までよーへーさんの会社で働いていて、私もお友達のSさんも来てくださいました(実はSさんとはつい先日ランチをご一緒し、現在2児の母である彼女と今後の働き方についていろいろと話したところでした)。

また、よーへーさんのかつての上司Yさんもいらしてくださり、9月にご自宅にお邪魔して以来、久しぶりにお会いすることができました。

帰路、会場最寄り駅の改札付近にいた私たちのもとに、1人の女性が歩み寄ってきました。よーへーさんに「今日のお話、本当によかったです。今、2歳の子どもの子育て真っ最中なんですが、頑張ろうと思いました。元気がでました。ありがとうございました!」と笑顔でおっしゃってくださいました。

一人でもそんな風に感じた方がいて、それだけで今回のフォーラムは大成功だなと、私は何をしたわけでもないのですが、何だかとても嬉しくなりました。


おまけ
木佐さんが用意してくださっていたサイン色紙を頂きました。
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by osorae | 2010-11-27 23:59 | 世の中を考える | Trackback(1) | Comments(7)

3歳10ヶ月

26日で、そらちんは3歳10ヶ月になりました。

口の達者ぶりにはもう驚きませんが、先日驚いたことがひとつ。

通常の折り紙を4分の1に切ったサイズの紙で、自分ひとりで上手に鶴を折って見せてくれました。
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鶴の折り方をいつの間にか覚えていたことにも驚いたし、こんなに小さな紙でも作れることにも驚きました。お箸使いもずいぶんと上手になって感心します。かなり指先を器用に使えるようになってきたようです。

もうひとつの最近の変化はお絵描き。これまでそらちんは、お絵描きよりも文字や数字を書く方が好きで、お友達の名前を書いたり、数字を1から30まで書いたり。クレヨンは黒が一番減っていました。それが少し前からいろんな色を使ってのお絵描き、ぬりえを楽しむようになりました。

今朝は、飯田のおばあちゃんが送ってくれた柿を見ながら描いていました。
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「かきのみい」と「い」がついてるのはご愛嬌。

来年は4歳になり、イチゴちゃん誕生と共にお姉さんになり・・・。
そらちんのこれからの成長がますます楽しみです。
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by osorae | 2010-11-27 09:42 | そらちん成長記録 | Trackback | Comments(2)

My First SUZANI

私のお気に入りのお店のひとつ、元町にある雑貨店maviさん。

ここで先週末、ずっと心に留めていたスザニのクッションを、ついに、ついに、購入しました!
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スザニ(SUZANI)とは、現在のウズベキスタン、タジキスタン、キルギスタンなど、中央アジアの遊牧民に伝わる刺繍を施した布のことです。スザニの語源はペルシャ語で『針』。この地方ではもともと嫁入り道具として作られてきたもので、娘が生まれると母親はその子のために刺し始め、物心がついた頃からは娘も一緒に自身の嫁入りのために刺し始めるそうです。

トルコの布製品といえば私はキリムしか知らなかったのですが、maviさんでスザニ を知り、すっかり夢中に。並べられているクッションの中でもこのザクロのモチーフがとても気になって、お店にお邪魔するたびに見つめてはいいなあと思っていたのですが、このたびmaviさんのトルコ月間につき、割引価格にて買わせていただきました。

アンティークのシルク生地に繊細なチェーンステッチ。
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お店にはクッションの他に、もっと大きなタペストリーなどもあるのですが、それはそれは見事な手仕事なのです。うっとりします。

お安いものではないのでそうそう気楽には買えませんが、いつかはタペストリーをお部屋に置けたらなあと夢見ています。

本当に気に入ったいいものを手元に置く。素晴らしく幸せな気分です。
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by osorae | 2010-11-24 23:59 | 買ったモノ | Trackback | Comments(2)

勤労感謝の日

そらちんが保育園で作ってくれて、昨日持ち帰ってきたもの。
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「いつもありがとう」の言葉の下は、順番にお母さん、お父さん、飯田のおばあちゃん、えみばあば、だそうです。
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「そらちんのうちのおとなのひとをみんな描きたかったの」とそらちんが教えてくれました。

なかなか会えない飯田のおばあちゃんとえみばあばも「うちのおとなのひと」と描いてくれたそらちんの気持ちが、なんだか嬉しい私でした。私とよーへーさんからも、「そらちんも、毎日保育園に行って頑張ってくれてありがとう」と伝えました。

来年は公私ともいろいろな変化があり、勤労することについて考える年になりそうですが、改めて「頑張って働くぞ〜!」という気持ちになりました。そらちん、ありがとう。
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by osorae | 2010-11-23 05:31 | 記念撮影 | Trackback | Comments(0)

妊婦検診&歯科検診

朝9時から1ヶ月ぶりの妊婦健診へ。

現在妊娠25週+4日。前回同様、順調で何も問題なしとのこと。
イチゴちゃんは760gくらい。今のところ、同時期のそらちんよりも小さめです。

そして、この日ついに性別が判明。
そらちんの予想(希望?)通り、女の子でした。先生曰く、まあ間違いないでしょうとのこと。

帰宅後、「イチゴちゃんの性別を発表しま〜す!」と報告したところ、そらちん喜んでました。そして突然、「イチゴちゃんの本当のお名前は、さくらんぼちゃんがいい!」と言い始めました。なぜ??

お昼前には、今度はそらちんの歯の定期検診にかかりつけの歯科医院へ。
こちらも問題なし、上手に歯みがきできてます、とのことでひと安心。そらちんもずっとご機嫌に上手に診てもらえて、衛生士さんにも院長先生にも褒めていただきました。

ただ、そらちんは噛み合わせが受け口気味なため、以前から早めにそれを矯正した方がいいと言われています。このままにしておくと、上あごの成長が妨げられるそうです。今回も、もう少し大きくなって歯形をとれるようになったら治療始めましょうとのお話でした。

検診後お昼ご飯を食べながら、そらちんにもそうお話ししたら、わかっているのかいないのか、「早めにちりょうする!」と決意していました。
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by osorae | 2010-11-20 23:59 | おはる妊娠生活 | Trackback | Comments(8)

第13地点通過。

ご近所のレストラン「世界のごちそうパレルモ」さんで開催中の「世界のごちそうアースマラソン」。

そらちんが回復した月曜日夜、第13地点を通過してきました。

まずは、そらちん大好きなパレルモさんのスープ(この日はほうれん草のポタージュ)、いつもの前菜トルティーヤ。

そして今回第13地点のお料理は、
ルーマニアのサラダ ヴィネテ(焼き茄子のペーストカナッペ)
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次の三品は、いつもと違ってこんな感じで供されました。今回はワインが恋しくなるメニューです(が、私は我慢して温かい黒豆茶と一緒に頂きました)。
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オーストリアのパラチンケンミトフーン(鶏肉と野菜のクレープグラタン)
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ルーマニアのサルマーレ(ロールキャベツ)
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セルビアのブレク(カッテージチーズのパイ焼き)
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メインはハンガリーのパプリカーシュチルケ(鶏肉のパプリカ煮込み)とナン(またはライスも可)
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そして最後にデザートの桜桃のムース。

そらちん、病み上がりとは思えない食べっぷりでした。
ごちそうさまでした。

既に第14地点始まってます!今度は肉づくしメニューです。
(メニューの詳細はアースマラソンのブログでどうぞ)
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by osorae | 2010-11-15 23:59 | おいしいもの | Trackback | Comments(0)

発熱で予定変更

金曜日の午後、保育園からそらちん発熱の連絡がありました。
お昼寝の時間までは元気だったそうなのですが、お昼寝後、一時39度台まで上がったそうです。帰宅直後のお熱は37度台。

実は金曜日夕方、私の仕事が終わってから、三人で東京に行く予定にしていました。

金曜日はお父さんがそらちんを「早お迎え」に行って、一緒に新大阪に出て、お母さんと合流して、お弁当を買って、新幹線に乗って・・・と、そらちんもずっと楽しみにしていたのでした。

一晩様子を見て大丈夫そうなら土曜日の朝から行こうかとも話したのですが、よーへーさんが近所の小児科に連れて行ったところ「気管支炎かなあ・・・。お風呂入らずに安静にしてください」との診断。帰宅後にはまた熱が少し上がってきました。

「またいつでも行けるからね、元気になったら行こうね」とよーへーさんがそらちんにお話して、今回の東京行きは中止しました。そらちんは悔し泣きしていたそうですが。

私が帰宅後、めずらしく夕食も食べずに自ら「ベッドに行く」とそのまま眠りました。

夜中に一度うなされて起き、「頭痛い」と泣いていましたが、水分補給してトイレにいったら、その後は朝まで熟睡できたようです。

今朝は6時に「朝ご飯なに?」と行って起きあがり、すぐに朝食を食べ、今はお絵描きをして遊んでいます。熱は36度4分。だいぶ元気になりました。

この週末は家でのんびりすごすことになりそうです。
東京行きキャンセルは残念でしたが、またの機会を楽しみに待ちたいと思います。
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by osorae | 2010-11-13 07:58 | そらちん成長記録 | Trackback | Comments(2)

「文学は実学」

私は昔から朝型なのですが、今も毎朝よーへーさんとそらちんが寝ている間にこそこそ起き出しては朝6時までの数時間、自分の好きなこと(ヨガ、読書、勉強、家計簿付けなどなど)をしています。その時間が一日で一番の楽しみ、といってもいいかも。

今年、受験勉強する必要がなくなって以降は、週に1回くらいのペースで朝のこの自分時間にDVD鑑賞をするのが楽しみになりました。

先週観た1本は「ジェイン・オースティンの読書会」。

ジェイン・オースティンの読書会 コレクターズ・エディション [DVD]

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

2005年のINDY滞在中に、原作本がちょうどアメリカでベストセラーになっていました。読んだはずですが、多分あまり面白くなかったのでしょう、印象に残ってません。本も読み終えて寄付してしまい手元になく。映画になっていたのも知りませんでした。

でもこの映画は映画としてなかなか楽しめました。ちょっと最後の全員ハッピーエンド!への持って行き方が強引で安易だなあと思いましたが、まあ、そこはアメリカ映画ということで。

5人の女性+1人の男性が、月に1回の読書会に集まり、ジェイン・オースティンの6作品を順番に読んでいく中で、それぞれが人生の新たな決断をし、あるいはやり直しを決意し、変化を受け入れて前へと進んで行く。オースティンの各作品のテーマと登場人物たちが抱える問題が重なり合い、観ている私自身のテーマとも重なり合いました。

私も肌寒い日にベッドに潜り込んで、好きな本と美味しいコーヒーを傍らに、一日中読書していたい!という欲求にかられます。「読書会」という集まりを企画するのも面白そう。

この映画で、読書会を企画した女性バーナデットが「オースティンは、人生の最高の解毒剤だ」と言っています。これを聞いて、ずいぶん前に、確か種村李弘だったと思うのですが「文学は実学だ」と書いていたのを読んで深く共感したことを思い出しました。本当にそのとおりだと、いい文学作品を読むと思います。と偉そうに言う程に私はいわゆる小説をあまり読まないのですが、中学生の頃から何かに悩んだときに私が必ず読みたくなるのは実用書、指南書よりも小説、文学作品です。

で、影響されてさっそく図書館でオースティンを借りてきた私。オースティンの作品は「自負と偏見」くらいしか読んだことがなかったので、この映画で気になった「説得」から読み始めました。テーマは関係性の再構築、でしょうか。

これから当面、私の朝時間の読書はオースティン作品になりそうです。
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by osorae | 2010-11-09 04:49 | 私の気分転換 | Trackback | Comments(0)

私(りか)と夫よーへーさん、娘のそらちん&おはるの四人家族。そのどうってことのない日々のあれこれ。


by osorae
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